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《10.9.3.6:40追記》



おはようございます。
現在時刻?3:50です。一応寝起きです。

以下gdgdというかただの独り言。
反転表示。

…最近寝れて無い気がします。
いや、寝てるんですけども、必ず夜中に起きると言うか。
ていうか起きる。いつもなら気合で2度寝するんですがこの時間なら寝てもすぐ起きないといけないのでそのまま。
このまま仕事に行くわけで結構仕事中きついんですが(眠気とか)まぁ、仕方ない。
久しぶりに薬のお世話になる時期かなーと思いつつ。半年?1年?くらい飲んでなかったんですけども。
飲むなら休みの前の日くらいしか飲めないのですが、次の休みの前日ってどっちにしろ途中で起きなきゃいけない日だったので無駄でした。
とりあえず仕事でポカしないようにだけ気をつけねば…。頑張る…。

既に欠伸が止まらないですが。少しは寝てください、自分。
どうやったら落ち着けるんだろう…。




さて、ま、折角起きたので某方様の感想文書こうぜ自分!
たぶん7話が暴走するんですが、そこはあれ、仕様です!^ふ^




ゆうゆさん…。・゜・(/Д`)・゜・。



うっかり忘れてました。

賢者の奥さん。

「おかえり」

あとノリで以前塗った絵を塗りなおしてみた。塗り直し前

クリックで原寸大です。

アニメ塗り便利だ…。塗る時間が短縮できry
…いや、いつもの塗り方も頑張りま、す…。 

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桜井様宅【小さな光】で連載中の―少女と少年、魔法使い 少女の在るべき世界―の感想文です。

注意:
妄想過多。暴走注意。もう駄目かも知れんね中の人。
全員幸せになれ。
とりあえず見るときは生温かい目で見守った後何事も無かったかのように忘れてください。
あと、基本的に全部目を通した上での感想になります。それ前提で書いてますのでご注意ください。



エピローグ

風の国編 その1(4~7)
・アキラwwwおまwww
・なんやかんやで優しい(?)ディアル。
・何だか様子が…。
・あぁ、うん、原因なんてひとつしかないわけで、で。
・4属性は少しの魔力でいいと言っていたので、クルシェとシェイル程はクルセルやミラに負担はいかなかったんでしょうか。
・ミラとクルセルの関係ってなんか楽しそうだ…。
・地味にやきもち妬くシェイル、まで読んだ!
・月、か…。
・うん、確かにクルシェは月っぽい。自分では輝けないけど周りが居ると輝くあたり。
・…あれ?それ誰かに依存しないといけないってことじゃ(どうして此処で曲解した自分。
・クルシェの考えって何だろう…。
・とりあえず妄想並べ。クルシェは割と体裁気にする、というか、自分が手に入れたいと思ったものは正当な手段で手に入れようとすると思う。正直、リンが『賢者の娘』と言う肩書(及びそれだけの魔力)があるので一介の兵士が正当に、隣に居ることは難しいんじゃないかと。いや、シェイルはリンが本気で望めばまったく気にしないというか周りを余裕で動かす人だと思うんですけども。今まではシェイルから頼まれたって名目があるので大っぴらにしていられたけど、今度からはそうはいかない。じゃあどうすれば、って考えた結果、なんじゃないかと。
・でもそれは周りから見れば、というかきっとリンから見れば辛かったり嫌われたって思う選択なんじゃないかと。さぁ殴ろうか。
・きっと、クルセルはそれは違うとか、もっと違う手段を考えてやれと思うんだろうけど全部飲み込んだんだろうな…。
・と、言うわけで以下中の人のひどい妄想。クルシェはリンの隣に居る方法として、風の国の兵士長と言う肩書を手に入れようとする(ミラと言う前例があるので兵士長クラスならいけるんじゃないかと考えた、とか。いや、ミラの場合きっとシェイルが…ちょ、だから火の玉ry)。んで、大地の国から遊びに来た(若しくは戻ってきた)リンがクルシェに会いに行った時、たまたまクルシェとフィンが話してて(内容はフィンがクルシェをリンのことでからかってるとかだと中の人が楽しい)仲よさげな姿を見てしまう。んで、リンはクルシェにとって自分が荷物だったんだと思いこんでクルシェを避ける、とか。そっから修羅場修羅場!
・中の人だけが楽しくてすみません。
・さて、感想に戻ります。
・クルセルとミラの会話ってすげぇ…。
・腕輪の意味が気になる…。
・あれです、いっそ派手に奪って世界中を逃げ回ればいいよ。
・大丈夫です、きっと世界中に味方散らばってそうですし。
・シェイル様相変わらずぱねぇ…!
・あれですよね、ミラの前ではシェイルは賢者じゃないんですよね。いや、きっとリンやクルセルの前でもでしょうけど。
・時間まで憶えてるって相当根に持ってるwwwww
・あぁ、もう、賢者親子は幸せになれ…!!!
・クルシェがリン、と言うか賢者親子のことに必死になるのは、自分が本当の親のことを覚えてなくて、一緒に居れるはずなのに不当な理由で離れてることを気にしてたんだろうな…。
・クルシェの中でもきっとそのあたりの葛藤があったとは思うのです。
・その葛藤と自分の願いとの釣り合いとか駆け引きとかが楽しみで仕方ないです。
・大体居ます、ってwwwww
・姫様つえぇ…!
・さぁ、何を話されるんだ…!
・クルシェの決意はなんなんだろう…。
・リン…!
・ああああああああ何この子可愛いぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!
・一挙一動が可愛すぎるwwwwwww
・パパ…だと…?
・このあたり、ものすごく辛いわけで、クルシェ、頑張れ…!
・16歳ver…!
・魔力が制御できれば別れなんだ、でも、あぁ、もう、…!
・父親に魔法超怖い。なんかもう、最強の魔法使い親子ができあがりそうで怖い。
・なんていうか、今までのクルシェなら食堂にリンが入ってきた時点で気がつかないわけがないように思うわけで。
・なに、この、味噌汁の描写とか、…。
・すみません、言わせてください。
全力で殴らせろ。
・あれですね、クルシェと組み手しても訓練にならな…。
・一応、風の国にも戻ってくる、の、かな…。



7話あれですもう辛い全部辛い。
クルシェの辛さもリンの思いも全部辛い。
幸せになれ…!



以下某方様の日記を見ながら少しだけ。

いや、うん、まぁ、私のクルシェの扱いについてなんですが。
うん、ですよね、某方様の日記で食いつくところはそこではないことはわかってるんですが感想書いたあともあって何故か思考回路がそこに。
…で、ええと、まぁ。つくづく扱いがひどいわけですが。感想文とか。ひでぇ。
一応此処の人二次創作だと心積もりして書いたりとかしてるんですがそれでも偏見ひどすぎるよねって話です。
ていうかあれです、原作以上に此処の人のクルシェはリンが大好きだよね。うん。
某方様の日記を読みながら思うのは、クルシェの大事は決してリンだけではないんだろうな、と。
いや、たぶん一番大事はリンだと思うんですよ、ていうか思いたい。
でも彼の中には他に大切なものがたくさんあると思うのです。
それを全部ひっくるめて護りたいと思ってると思うんです。
私が描くとどうしてもリンを贔屓してるせいか、クルシェの他キャラへの扱いが滅茶苦茶なんですが実際はそうじゃないだろうな、と。
リンは大切に思ってるし、どれを一番にとるかと言われたらきっとリンなんでしょうが、決してそれ以外を大切に思ってないわけじゃないと思うんです。
…ええ、繰り返してることはわかってます。
まぁ、要は、滅茶苦茶言ってごめんね、と言う話…。
もう私も何を言ってるのかわかりません。
帰ってきたらまとめ直すかもしれません。
あぁ、どうやったら上手く言葉を作れるんだろう…。



ところで某方様ーディアルとフィンとかどうですkー(どうしてそうなった。
ディアルの隊長への親愛具合とか見てたらいつの間にかこうなりました本当にどうしてry

 

 

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雪月花

Author:雪月花
赤石黄鯖住民。
絵を描くことは好きです。
何事も、まずは楽しく。

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